8月1日(土)愛媛県で開催された溶接全国大会に、本校から2名の選手が九州地区代表として出場しました。
九州地区溶接協会の選考により、離島勢として初出場となった今大会で、緊張しながらも時間いっぱい懸命に作品を仕上げてました。
結果は入賞とはなりませんでしたが、高いレベルの技術を目の当たりにし改めて溶接の深さを実感できたことは収穫になったと思います。
また、全国大会への貴重な出場経験は今後の糧になったと思います。
<選手> ・自動車機械システム科3年 友利曖稀(平良中出身) ・電気情報科3年 吉原愛珠(北中出身)





